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事業名 (定款に記載した事業)
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具体的な事業内容
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(A)当該事業の実施予定日時 (B)当該事業の実施予定場所 (C)従事者の予定人数
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(D)受益対象者の範囲 (E)予定人数
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収支予算書の 事業費の金額 (単位:千円)
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調査研究を支援する事業
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自律型潜水ロボット「淡探」と実験調査船「はっけん号」の共同運用を支援する
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(A)年間延べ10日 (B)びわ湖 (C)5人
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(D)(E)びわ湖の恵みを受ける不特定多数の人々
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6,000
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情報交換に関する事業
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びわ湖を主とする湖沼の環境保全に関する講演会、研修会等への講師派遣
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(A)年間30回 (B)滋賀県内、京都市、大阪市 (C)10人
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(D)びわ湖の環境保全に関心を持つ人(E)600人
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1,000
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ホームページで、活動内容を紹介するとともに、淡探・はっけん号の共同運用、リアルびわ湖はっけん隊等で得られたびわ湖の情報を迅速に公開する。
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(A)随時 (B)高島市、大津市 (C)2人
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(D)(E)びわ湖の恵みを受ける不特定多数の人々
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240
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環境教育に関する事業
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リアルびわ湖はっけん隊 市民・青少年等を集めて、びわ湖周辺で自然観察会等を行う。
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(A)年間12回 (B)びわ湖周辺 (C)20人
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(D)びわ湖の環境保全に関心を持つ人 (E)600人
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1,200
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定款第5条
第1項第1
号の各事業
を支援する
ための基金
事業
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びわ湖環境あしなが基金として、募金・寄付金を募り、特定非営利活動に係る事業の運営に活用する。
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(A)随時
(B)滋賀県内およびびわ湖・淀川流域各地 (C)20名
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(D)(E)びわ湖の恵みを受ける不特定多数の人々
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100
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